September 02, 2011

※ コメントについて…


「Finish」に関する沢山のコメント、どうもありがとうございます m(_ _)m

皆様からのコメントは、非公開設定としています。

※ 非公開設定にすると、Livedoor Blogの機能では全て「下書き保存」になってしまいますが、コメントは無事頂いております。

もしよろしければ、コメント欄にMail addressを記入してください。

また近況などをご報告させていただきます。


to the Next stage … 


  
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September 01, 2011

Finish…

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2011年8月31日をもちまして、約9年間勤務した会社を退職しました。

在職中は多くの方々に支えて頂いた事を改めて御礼申し上げます。


今後の去就につきましては、今のところ未定です。




私は物心付いたときから、この世界に魅せられ、夢中になり、やがてそれを仕事にするようになりました。

そして、気が付けばもうすぐ20年になろうかとしています。

そして、今後もこの世界で生きて行きたいと考えています。



暫くの間は不安もあるかもしれません。


しかし、一つの区切り=FINISHした瞬間は、次へのSTARTでもあります。

そのSTARTを自信をもって切れるように一日を、一分一秒を大切に過ごして行きたいと思います。


9月1日から、新しいステージへ向けてペダルを踏みます。


2005年から開設したこのページも、これをもってひとまず、Finishです。いままでご訪問いただき、私の拙い戯言にお付き合い下さった皆様、ありがとうございます。

また近日中に
新たなSTARTを切る予定です。その際はまた宜しくお願いいたします。


miyagi_man
  
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August 30, 2011

むしろ…


…この自転車、カッコ良いと思ってしまった(笑)

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1108/30/news036.html


でも、ノートPCとか持ち運ぶには、プロテクション効果も有りそうで、結構実用的かも。


そのうち、「あばれはっちゃく」みたいに、ランドセルをブン回して走るオトナが出てきたら、ホンモノだ。

当然、半ズボンで。

 

  
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August 26, 2011

どっちが強いんだろ?


http://www.toshiba.co.jp/tha/about/press/110824.htm

                 VS

                 猫
  
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August 19, 2011

なんの変哲も無い…


…景色や風景の写真の中に宿るメッセージ。

Bernhard M. Schmid

この方の写真を知ったのは、某雑貨屋さんにあった写真集。
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コトバには言い表せない類のモノを感じる。

http://www.bschmid.net/menu.htm

https://picasaweb.google.com/ehelemai

以前、写真展が開かれていた様だが、また日本であるときは、是非ともアシを運びたい。

実はオイラ、写真も絵画も技法や技術は良く知らないが、良い絵や写真を観るのはこの上なく好き。

 

と、云うワケで、一冊の写真集が語りかけるメッセージを味わいながら呑むベルギーBeerは…

「Buffalo Belgian Stout」

Buffalo Belgian Stout 自転車乗り的感想:

ジワリ、ジワリと走りを愉しむよりも、短期決戦!踏み倒して最後は逝ってしまえ!的Bikeの様。

がしかし、踏み倒している時は程よいウィップとスピードの持続性が心地良く、決して「踏まされている感」を感じさせない、心地良い走り。

Acl.9%、少し荒っぽい刺激のある炭酸、後引く苦味は、断続的なアップダウンで心拍数お構いナシにアタックしている様な感じ。
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この刺激、結構好きかも♪

  
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August 16, 2011

四方山Ride@Mt.


世間様と足並み揃えて「盆休み」真っ只中のオイラ。

土曜:
在庫パーツのプチたな卸し。SACHSのFメカ(クォーツ)やら、S-RecordのALAN刻印入りシートポストが出てきたり…

日曜:
お墓参り。

月曜:
久々のRideはRoadで2.5H程。布目方面。


で、今日はこれまたご無沙汰のMTB山Ride.
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チョイスしたBikeはライディングスキル養成Machineとも言えるSUNN.

泣く子も黙る3cmトラベルのFサスは油断していると、あっと言う間に前に放り出されてしまう。

ほぼ、リヂットなBikeは路面からの情報がリニアに伝わってくるのでTire関連のTestには都合が良い。特にTire関連の変化については良く判る。


そんなワケでTire…Wheelから発する声に耳を傾けながら約2.5HのRideでした。

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August 07, 2011

このトコロ…


「通行止め」

に遭遇するコトが多い。


本日は昼過ぎまで自宅で所用をこなし、夕方前からRide.

今年のRideのテーマは「冒険」と云うコトで今まで縁の薄かったルートや方面を探索。

いままで「ココは最高〜〜♪」

と思っていたが、きっとまだ見ぬ「最高〜♪」が在るハズ。

 

そんなワケで地元ながら、本当に縁の薄かった木津川CRへ。

しかし只、平坦だけではオモシロく無いので、MTBでお馴染みの某池を経由して茶処、和束に抜けるルートを設定。


CRを抜け、某池へ向かって登り始める。程よい傾斜はきっと、スピード練するには最適な場所かも。
心拍も160bpm前後で快適に登る。
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が、しかし、心地よく登っていた眼前に飛び込んできたのは「通行止め」の看板。

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先日の青山といい、春先のMTB(それもこの辺りだったな…)といい今年3度目の通行止め。

仕方ないので、来た道をそのまま折り返して帰宅。2時間にも満たないRideだったが、ワケあって先週のウィークデイは1mmも走っていなかったから、リハビリには丁度良かったのかも。


また落ち着いたら今まで行ったコトのない、新しい道を走りたいな。その先にある「何か」を期待して。

  
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August 01, 2011

遅ればせながら…其の弐


興奮さめやらぬ(?)今年のTDF.

今度はアルプス初日に見事な勝利を飾ったS.サンチェスの山岳賞を祝って、静かに乾杯…!

呑むはモチロンSPAIN産の夏ワイン「サングリア」
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オンザロックでチビチビ呑めば氷が解けてAlc度数も程よい感じ。

いつもの某KA●DIのではなく、頂きモノのサングリア。落ち着いた甘さで後味スッキリ。これは危険…たぶん知らぬ間に一本空けてしまいそう。


ん?最近酒ネタが多いと…??


いや、それなりに走っています…それなりに…

バーエンド(MTB)が滑るので丁度良いバーテープを物色中…若草山にて思案。
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July 28, 2011

遅ればせながら…

9c599aae.jpgおめでとう! Evans!!

MTB出身のライダーがTDFを制した。

MTBライダーとして、こんなに嬉しいコトは無い。

MTB WCの年間チャンプを獲るものの、WCSでは今一歩及ばなかったEvansだが、あれから10数年…

世界最高の舞台で最高の勲章を手にした。


J.TomacがRoadの世界に打って出た当時を思い起こすと、なんていうか…

「思い知ったか!!」

というキモチ。


そんなワケで、Evansの勝利を祝って、今夜のお供はオーストラリアBeerの「FOSTERS」
  
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July 22, 2011

Rideのち…Belgian@二周目

553ed159.jpg先週の酷暑にくらべると、湿度も少なく涼しかった本日。

Roadでちょっと遠出をしよか、と企んでいたがハンドル周りのポジションをチョコチョコイジッたので近場をTest Ride程度に変更。

今週はウィークデイは自転車に乗らず、超回復したのか?妙にRideの「ノリ」が良い。
ポジション変更のお陰か、秘密の●●のお陰か?それとも、オイラは強くなったのか??

理由は分からないが、ある区間で「分」の壁を乗り越えるコトができた。


で、

調子良いRideに気を良くした後はBelgian Beerの時間。

Rideの後はカラダを労わって、さらっと飲みたい気分なので、、、

「VEDETT Extra White」

をチョイス。

この銘柄、昨年Barで飲んだコトは有るのだが、これを開けた時は既に「デキ上がった状態」だったので、どんな味わいだったのか、余り覚えていなかった。



VEDETT 自転車乗り的感想:
通勤Rideでも、機材というか、持ち物に妥協したくない、と思って仕立てた街乗りBike.

そのBikeでひとしきり街を駆けた後は、DeepなRideが待っている…


軽快な街乗りBikeでありながら、フラッグシップモデル譲りのキレ味と乗り心地。Cosmeも他とは一線を画すパステルな雰囲気。

Roadフレームを代用するのではなく、フラッグシップモデルにも勝るとも劣らない素材と専用ジオメトリで仕立てられた、ハイエンドな街乗りBikeのような味わい…



…あくまでも個人の感想です。(^^;
  
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July 20, 2011

Belgian@一周目

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アルコール度数=9% に惹かれて、、、

「Straffe Hendrik Tripel」

専用グラスが無いのでCHIMAYを拝借。←あとでチューリップ型のグラスが良かったと後悔…

 

「フルーティーな香りのなかにカラメルのような濃密風味もあり。コクがあり苦味が広がり余韻が長く続く…」


と、云うのがこのBeerの特徴とのコト。


自転車乗り的感想:
踏み出しは決して軽さを感じず、登坂でも特に軽快さは無い。

しかし、微妙に吹いている向かい風、3〜4%程度のダラダラ登りにおいて、何だか微妙に進む感じ。

瞬発的な加速感よりも、中速域で、ジワジワと加速させてキモチ良い自転車のよう。

若さ任せたアタック合戦をあからさまにやるのではなく、ジワリ…ジワリ…と差を付けて、峠の上で涼しい顔して後続を待つような、オトナのBike的味わい…

 

…あくまでも個人の感想です(笑)

  
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やた〜!@ベルギー万歳!

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先日、自宅に届いたGift.

ベルギーBeerのアソートセット。

最近、密かなブームなのか近所の酒屋では「ベルギービールコーナー」なる物ができたり、輸入食材屋でもDuvel、CHIMAY、Hoegaardenを見かける。

しかし、ベルギーはもちろん、ドイツも含めヨーロッパには沢山の醸造所があり、イロイロな種類がある。余りにもDeepな世界なので、どれが自分の好みなのか、悩んでしまうほど。


そんなワケで、こんなアソートセットは自分の好みを探したり、経験値を高めるには最高のアイテム!


これだけの種類があると、インプレ取材の時みたいでワクワクするなぁ…♪


さて…ナニから開けようかな…?

  
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July 18, 2011

四方山 連休…

連休最後の日。

昨日までの酷暑&晴天がウソみたいな雨。

とりあえず、雨の隙を狙って近所をRide.
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ん?小さな蛙さん、貴方の緑、とっても綺麗だわねぇ…

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そして、所用&作業を終えたら早くも夕方。

MTB整備×2はまた次回。

ブレーキパット&フルード交換、バーエンドバーの滑り対策、Rock Outレバー修理などなど。

そういえば、休眠中のFULL DYNAMIXのSID-SLからオイル漏れていたなぁ…これも近々にシール交換しないと…

結構、作業は盛りだくさん(^^;


そして、ここ数日で失った塩分補給と云うワケで、巷で評判の「横綱ラーメン」へ。
http://www.4527.com/index.htm

チェーン展開するラーメン屋はオイラの中では「佳作」が多く、リピートで食べたいと思える店は少なかったが「横綱ラーメン」は優秀!!

豚骨醤油のスープは、濃すぎず、薄すぎず、程よく麺に絡みつく。醤油のコクに浮きでる微妙な甘さはクセになる。

ラーメンのメニューは基本「豚骨醤油」のみ。

イロイロなニーズに答えるのも、商売の大切な部分だが、一つの事を追求して守り通すコトも、また重要。

やはり、ココでも

「これだけは絶対負けねぇ!!」

の強みが輝いていた。

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July 16, 2011

Ride@酷暑…

三連休の初日。

たぶん連休中に唯一、丸一日走れるチャンス。


クルマでは何度か訪れ、いつかはRoadで走りたいな〜と思い続けてなれこれ5年。

待望の青山高原を目指す。


自宅を出発し、八伏の入り口では既に38℃!(PORAL調べ)

先のコトを考えて、ゆっくり、ゆっくり登る…しかしあぢぃ…

水間〜布目〜月ヶ瀬を抜けて旧R25。

伊賀市を横断してR422〜R165。

R165のダラダラ登りに、早くもノックアウト寸前。途中コンビにで早くも「Red Bull」を投入。

気温は1℃上がって39℃!たぶん、これ、肌に感じるリアルな気温だと思う(観測点の気温ではない)

ようやく見えてきた「青山高原」の入り口。
勾配はそれほど、キツくは無いと思うのだが(当社比)暑さのせいなのか、ペダルを踏む脚にチカラが入らない…
とうとう、保険に残しておいた25Tを使う。

初めて走る道は、この先にナニが在るのか?とても楽しみだが、今日ばかりは、早く登りが終わってくれ…と願うばかり。

20分弱で何とか最初の展望台駐車場に辿り着いた。

眼下には街が一望でき、その奥には伊勢湾が見える。
海の無い県、奈良の人、久々の海を見て感動。
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次は、お目当ての一つ、風力発電所。
いつも山添の道から眺めていた風車。近くで見ると改めて感じる、その大きさ。
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猛暑の中、風車が回っているのを見れば、多少は涼しくなるだろう…と思ったが…以下省略…
http://www.awf.co.jp/


さて、目的を達成した後の帰り道。

榊原温泉方面に下りて「もう一つの目的」(←これはまた後日)を達成したのち、曽爾〜室生〜針〜柳生を経て帰宅。

…の予定だった。

しかし榊原温泉へ下るカーブ数145を誇るターマックダウンヒルは工事中で通行止め。
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開通は7月31日… 一足早かった。
http://www.douro.pref.mie.jp/list.php

仕方ないのでルート変更。エスケープルートでR163へ降りる。
最初は渋々だった迂回も、結構良い道でココロ踊る。比較的綺麗なアスファルトは、タイヤのグリップ力をじっくりと味わいながら攻める。

R163を伊賀上野市内へ向けて、ひた走る…

途中、ルートを信楽〜和束経由にしようか、と考えた。しかしそれは無謀な計画だと悟った。

ボトルのドリンクはお湯になり、いくら飲んでも喉の渇きは癒えないし、カラダ中暑い…

堪らず、コンビニでカキ氷を食らう。

ある意味、予定していたルートが迂回になっていて助かったかも…R163は比較的フラットだが、曽爾方面は殆どがアップダウン。途中で嫁に迎えに来て貰うハメになったかも(汗)


そして、カキ氷で息を吹き返したオイラは、素直にR163をトレースして帰宅。


都合7H、約140kmの酷暑Rideでした…


ちなみに、体重は朝よりマイナス約4kg…

  
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July 14, 2011

やた〜!

ee4b5764.jpghttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110713-00000008-jij-bus_all

↑ この知らせを待っていたぞ!

クルマ…いや、乗り物は楽しくなければイカン。

エコ、実用性も大切な要素だけれど、人間、遊びを忘れたら、タダの生物。

「遊び」という「ムダ」に夢中になれる故、人間。


モータースポーツで世界一を目指し、それを成し遂げたメーカーだからこそ、これからも夢のある楽しいクルマを創って欲しいと願うばかり。





でも、実際…「軽自動車&オープンスポーツ」となると、今の安全基準をクリアさせようとすると、結構ハードルが高いだろう。

ボディを強化すれば、車重も増すから以前のような軽快さは失われてしまうかな…

いや、まてよ…電気であればモーターのトルクで十分、引っ張れるかも。
でも、内燃機関でパワーと省エネの最高のバランスを実現させて欲しい様な…

兎に角…今からとても楽しみだ〜
  
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July 12, 2011

鞭打ち練…

調子悪い…走れない…踏めない…回せない…心拍上がらない…

そんな時でも、走って「結果」を求められるのがプロの世界。

自分のコンディションに関わらず、いついかなる時でも結果を求められるのは、どの世界でも同じ。

オイラはPROでもなんでもないタダの道楽者だけど、一度、楽したら最後、どんどん楽な方向に走ってしまうのが怖いので、疲労困憊のボロ雑巾のカラダに鞭打って走る。
と言っても通勤練程度ですけどね…


「調子悪い」を考えずに、ただひたすら、ペダルを踏みつける。
シフトダウンしたいキモチを押し殺してココロにムチ打って一つギヤを上げる。雨上がりのアスファルトで後輪がスリップする。クランクが軋む。むしろダンシングではなく、喘ぎ。

しかし、暫くすると今まで踏めていなかったギヤで巡航できているのに気が付く。
後の解析で出力も「好調時」とさほど差が無かった。

「病は気から」

では無いが、自分の脳ミソを騙せば、結構なんとかなる。要するに、いかにして「スイッチオン」にもって行けるか。

でも、このスイッチの場所を探すのが、また難しいんだな…




月曜日。雨上がりの夕暮れ。遠くに見える虹の麓に向かって、無心に踏んだ。
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そして…翌日。
鞭打ったカラダとココロに休息。

スナイダーズと赤シメイ。
夏に青シメイは、ちょっと濃厚すぎるので、赤辺りが丁度良い。

BGMはEUROPE…

は〜
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July 08, 2011

二歳。

f19e0e33.jpgわが息子、ター坊。

お陰様で、2歳の誕生日を迎えるコトができました。

この1年で、そりゃもう沢山のコトを覚えてくれて…

カタコトのニホンゴを話せるようになり、人生初の「落車」を経験したり、土手から転げ落ちたり…

何かをしている時に、手伝ってやろうかな〜と思って手を出すと、自分でやらねば気がすまないらしく、怒ったり…


そして、自分のミニカーと、とーちゃんのミニカーや完成品はちゃんと区別していて、自分の以外には手を出さないコト(笑)

賢いぞ!TURBOO!



毎年ながら思うコトは、学歴なんぞどうでも良いから、人と人の繋がりを大切にして人の痛みが判る人間になってくれれば、それで良し。

  
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July 03, 2011

久々の登場…

d918aa54.jpgCinelliさん。


POWER Kitを活用し始めてから、めっきりご無沙汰。


この土曜日はGuest Ride。景色を楽しみながらのFun Rideには最適というコトで約1年ぶりに連れ出す。

梅雨で洗われた緑の中、Cinelliの緑が映えていた。←自画自賛


それにしても、アルミ+バックカーボン の一時代前のフレームだけど、何とまぁ良く走ること!

改めて、自転車は重さではない。スペックではない。と感じた。

大切なのは、全てにおいて、バランスされていて、どう進ませるか、乗り手にどう感じさせるか、というコトだと改めて思う。

これ、機械モノ全般に言えるコトかもしれない。


このCinelli、ナニがあっても手放すコトは無いだろう。


そんな気にさせてくれるBikeに出会えたのは、この上ない幸福…
  
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June 29, 2011

緊急事態!@風前の…

95fe52cf.jpgともし火…


帰宅途中、ヘッドライトのバッテリーが弱り、無灯火寸前。

風前のともし火で走行するも、帰り道はまだ10km以上。



そこで名案。

サドルバックの中から、スペアチューブを取り出して、ケータイ電話をハンドルバーに縛り付ける。


ケータイのLEDライトは結構明るい。点滅ライト程の効果は無いけれど、無灯火になるよりはマシ。

人間、追い詰められれば、何とかなるモノです。
  
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June 26, 2011

初!明日香

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週間天気予報を見事に覆した晴天。暑いを越して痛いほど。

午前中はクルマの車検でディーラーへお出かけ。代車のFITを借りて帰宅。

FIT…アシは良い感じなんだが、パワステがちょっと軽め。ブレーキも何だかフワ付いているなぁ…前に乗ったFITはもう少し初動がカッチリしていな気がするんだけど?この固体だけなのかな?


さて、本日のRideは、ROADで明日香方面。実はROADで行くのは初めて。

普段は避けている、幹線道路で南下。約1時間程で石舞台に到着。
周辺を探索して、帰り道を思案。

このまま帰るのも何だか寂しいので、談山神社へ抜ける名も無き峠を登る。
斜度はどれ位なんだろ?とりあえず、23Tをキープしてクリア。25Tはできる限り保険で残したいのが人情。

あとは国道を素直に、横道に逸れず、北上して帰宅。


都合4HのRide.


そういえば、最近、ROADのサイズを一つ下げてみたい気がする。何というか「乗れている時」と「調子の悪い時」のポジションの収まりに、もっと自由度を高めたと感じた。

Stemを短くするのもテだけども、ハンドリングは犠牲にしたくないし、フレームに対してStemが短すぎると、美しくないしねぇ…


この夏の悩みになりそうな予感…(汗)

 

 

 

  
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June 25, 2011

癒しの日。

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かれこれ20年以上の付き合いになる「腰痛」

思い起こせば●●公園の●●●レースで、エビ反り転倒をカマしたのがキッカケだったような…

その腰痛ケアの為に、本日は月一回の整骨院通いで京都へ。

筋肉のハリと「肉&脂」のノリ具合で、走れているか否かをバシッと見抜かれてしまうから、走りにも身が入る。何だか試験前の学生の様な気分…

 

カラダのアライメントが整ったら、次は夏対策。

スーパー銭湯でサウナトレーニング。

7分入る→水風呂3分

これを5回前後繰り返し。

何故7分か?

MTBのXCにおいて、おおよそのコースで長い登りは7分前後なので、それに慣れる為に、昔からそのパターンで入っている。

サウナは本当に良い。

毛穴、汗腺も開き、何だかカラダの風通しが良くなる気がする。汗をかいて、カラダの水分を入れ替えることも大切。

まぁ医学的根拠や裏づけは知らないけれど、かれこれ20年近くやって、夏を難なく乗り切っているから、オイラにとっては欠かせない習慣。

 

初夏を思わせる晴天は、青々していてキモチが良い。遠くには「モクモク雲」が浮かんでいて、すっかり真夏の空。

まだ梅雨明けは先になりそうだけれど、ココロ踊る夏がもうすぐやってくるな〜♪


今年の夏はどんな道に出会えるかな〜♪♪

  
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June 23, 2011

Rideお休みの次の日は…

…以外と走れない。

昨日は通勤Rideをお休み。今日は「超回復」でキモチ良く走れるかな?とおもいきや、全くチカラが入りません。心拍もレスポンスが鈍く…(疲)


若い頃(当社比)は、一日のRestで回復するのを実感していたが、どうやら最近は一日では足りないらしい。
本当に回復させるには、2〜3日は必要の様だ…(汗)


でも、本当に沢山休めば、効率よく回復するのか、と言うとちょっと違う。

 

じっとしていると(シゴトはしてますけど)乳酸が滞ったままになってしまうから回復が遅くなる。

中途半端なRestをるすよりも、軽いRide(運動)をしたほうが短期間で疲労は抜ける=Refresh!となる。

その証拠に走り始めは鉛のように重かったカラダは、後半なるとキレを取り戻し、ウハウハ♪のRideとなるコトが多い。

過去にも朝のウォームアップからスタート直後までは、ダメダメモードだったが、終盤になるにしたがって、走りが冴えたコトもしばしあった。


エンジンがオーバーヒートしたら、エンジンを切らずにアイドリングで待っていた方が方が冷却水が巡って、水温が下がりやすいのと同じ感覚ですかね。


週末Rideが中心であれば、平日を完全休養として、Refreshしたカラダでまた週末Rideを楽しむのが、健康的。


でも、Rideのパフォーマンスを上げる為には、どこかで「限界」を超えなければならない。その限界を超えてからの回復を、いかにして効率よく行えるか、コレが最も大切。

しかし、パフォーマンスが向上すると「会心の走りが」できる機会は、むしろ減って行く気がする。
要するに、超回復後の本当にFreshな走りができるのは、ごく短期間と言うこと。

パフォーマンスアップは、常に疲労回復との戦いなんですね〜

 

そんなワケで実際に軽いRideをしながらの休息=Active Restは時として完全休息よりも効果的に回復させてくれる。


が、しかし、効果的と解っていても、Active Restは、中々難しい…


それは、走り出すと「スイッチ」が入ってしまい、結局、乳酸漬けのカラダになってしまうからである。

  
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June 19, 2011

日本のMTB大会のルーツ…

朝から雨が降ったり止んだり。

ここ4日ほどRideをお休みしていたので、今日こそは走らねば…!

せっかく積み上げてきたモノが、また崩れてしまう。


MTBに乗りたい所だが、グッと堪えてROADで家を出る(←別にROADが嫌なワケじゃありません。単にMTBに乗りたいだけ)



行き先は、ずっと気になっていた、あの場所。

そこは、日本で始めてMTBの大会が行われた場所とのこと。その頃、どんな大会が、どのように開催されたかは知らないけれど、MTBに関わる人間として気になるところ。

地図で場所を確認すると、あらまぁ…何度もROADで通り過ぎていた所じゃないの(笑)
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「南大河原」

当時、ゴルフ場の造成が中断された場所で赤茶けた土から「グランドキャニオン」と呼ばれていたらしい。
今はゴルフ場が完成し、温泉もあるリゾート施設になっている。
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細い農道を、リゾート施設の看板を頼りに進んでゆくと、やがて眼下には、綺麗に整備された芝生と建物が見えてきた。
駐車場にはクルマが沢山入っていて、結構な賑わいの様だ。

しばし、ここで繰り広げられたであろう、MTBイベントを想像。

実際のところ、とても広い所で、ほかにも整地されている場所があるので、ホントに今見ている所が、イベント会場かと言われると、定かではない。

それでも、この地から日本のMTBイベントの歴史が始まり、その地に立っていると思うと何だか感慨深い。


時折、小雨が降る中のRideは、登りで熱した身体にはむしろ心地良い。


都合4H、3ACTIONを1ボトル、補給ナシのRideでした。

  
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June 16, 2011

そういえば…@LeMans

世界三大自動車レースのひとつ「LeMans24時間」も終わったんですねぇ。

AUDIが昨年に続いて2連覇。
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動画サイトでダイジェストを見たけれど、いやぁ…今年のLeMansは何だか凄かった。

2位のPeugeotとの差は13秒ほど。24時間走って13秒差ってホントに熾烈な争いだったのが現れている。エンジニア、メカニック、監督もギリギリの戦いだったんだろうなぁ…

ファイナルラップは24時間戦ったとは思えないアベレージで走っていたし。映画「栄光のルマン」みたいだった(笑)


日本では、LeMansは、残念ながら殆どニュースにもならなかった。今のLeMansは日本車が活躍していなければ、ドライバーも殆ど乗っていないから、仕方ないといえば、仕方無いケドね…何だか寂しいな。



それにしても、LeMansはやっぱり特別な雰囲気が有る。オイラも一度は「生」で見てみたいモノだ…
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June 15, 2011

贅沢…

ちょうど1時間。

7〜8分でクリアできる「登り」が2箇所、10分弱のダウンヒル。

登り、下り、様々な条件が揃っているので、機材インプレ、検証にも最高のルート。

通勤の帰り道で、こーゆー道を走れるのは何とも贅沢。
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ある日の帰り道、夕焼けが照らす田舎道で、ふと感じたこと。
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June 12, 2011

四方山 休日…

d8f948f0.jpgこのところ、通勤Riedで結構、追い込んだ走りをしているので「トレーニング」をしていなくても、それなりに走れるようになってきた。

そんなコトに気を良くして、この週末はNo Ride.(土曜はシゴト)


朝から家の掃除をして、昼前からお墓参りのハシゴ。

嫁の祖父と、愛猫。

動物霊園で久々に猫と犬と戯れて満足♪


天気予報とおり、午後から雨で結構強く降ったのでNo Rideでちょうど良い休養になった。


ちなみに、先週は両足にできた「魚の目」と戦っていた。最初はナイフとリューターで何とかしよう、と試みたが芯が固くて痛いのなんの…。
耐水ペーパーで擦るも効果ナシ。

仕方なく魚の目用の絆創膏で治療中…(痛)


  
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June 05, 2011

Ride@気になる道…

ここ最近、雨模様が続いて、Rideもお休みが多かった。

ようやく休日に晴れてくれたので、MTBで山へ。場所は京都南部の某所。何度かアシを運んだ際に、気になっていた道があるのでその探索が目的。


最近の河川敷は、なんとまぁロードマン(今はローディか…)の多いこと。その中でブロックタイヤを「モ〜モ〜」言わせているオイラはチト場違いの雰囲気…

フィールドに到着して、ジープロードを登りはじめたら、なんと土砂崩れの工事のため通行止め。重機が入って道を完全に作り直しているのでさすがにコレは通れません…
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仕方ないので、迂回することに。

アスファルトで標高を稼ぐのがイヤなので、途中で登山道に入る。しかし、99%押し&担ぎ。1kmも無いので辛抱してHike Up.

山頂に到着すれば、アプローチしてきた河川敷、自宅方面も一望できる。この日は霞んでいたが、真冬の寒い日だったら眺めも良いだろう。

小休止ののち、育ち始めた藪と戦いながら、いつもの林道に合流。



途中、年配の登山者に道を尋ねられる。MTBなので、この辺りの道を良く知っている人と思われたようだ。

聞くと、どうやら反対方向に向かっていたので、本来の道を案内。分岐が解り難いので、先回りして分岐を案内。無事予定のルートに戻れたようだ。

そして「気になる道」を進んでいると、これも年配の方から道を尋ねられ、案内。

MTBerは大抵「行き付け」のフィールドが有るはず。この「行き付け」の知識を生かせば、ハイカーの皆さんが道に困った時の案内もできる。いつもの「こんにちわ!」に加えて「どこに行くんですか〜?」などの言葉を状況に応じて掛けられれば、お互いにとってプラスに働くだろう。


肝心の「きになる道」は…うーむ、微妙…。下りの殆どは超激下り&階段で乗車は困難…(汗)下りの殆どは舗装路だった。

ま、道探しなんてこんなモンだ…


そんな訳で都合4時間のRideでした。

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May 31, 2011

ニーハン レーサーレプリカ


http://www.aoshima-bk.co.jp/kokuchi/nsr/index.htm

4輪モデラーのオイラも、これは気になるなぁ…
公道仕様のNSRのモデル化は、もしかして初めて?

既にRG-γ250は発売されているから、TZRも出るかな?

そしたら「ニーハン 2スト」シリーズで峠の情景モデルとか作ってみたいな。


高校時代、「バリマシ」片手にNSR派とTZR派に分かれて、なにやら熱い議論が交わされていたのを思い出す。


オイラは、バイクには乗らない(←免許が無い)けれど、RothmansカラーのNSRがとても好きだった。


あの頃は、レーサーレプリカを街中でも沢山見かけたなぁ…

今は殆ど見なくなりましたね。


憧れのレーサーレプリカに乗る優越。


こんな時代が再び、訪れたら良いね。


環境問題やら少子化やら、イロイロあるけれど「憧れ」の無い世の中なんて、ツマラナイからね。


それにしても、RothmansカラーのNSR、カッコ良すぎ…(萌)

  
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May 30, 2011

今週末は…


J戦は富士見大会なんですね。

実のところ、今期の参戦は全くの白紙となりました。

別にカラダの具合も悪くないし、家的にも何ら問題は無い。

ただ、少なくとも夏までは参加を見送るコトになりそう。なのでココロの故郷、白馬大会も参加は無理っぽい…

何とか9月以降にはエントリーできるよう、願いたいモノだ…。

 

Raceは単なるコース上での速さ比べではない。日々の生活や環境、シゴト、ありとあらゆるモノがRaceでのパフォーマンスに現れる、と思っている。


まずは、フィットネスレベルを落とさぬよう、いつでもスタンバイできる身体を維持するコトを怠らないようにしよう…

  
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今週末は…


J戦は富士見大会なんですね。

実のところ、今期の参戦は全くの白紙となりました。

別にカラダの具合も悪くないし、家的にも何ら問題は無い。

ただ、少なくとも夏までは参加を見送るコトになりそう。なのでココロの故郷、白馬大会も参加は無理っぽい…

何とか9月以降にはエントリーできるよう、願いたいモノだ…。

 

Raceは単なるコース上での速さ比べではない。日々の生活や環境、シゴト、ありとあらゆるモノがRaceでのパフォーマンスに現れる、と思っている。


まずは、フィットネスレベルを落とさぬよう、いつでもスタンバイできる身体を維持するコトを怠らないようにしよう…

  
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May 23, 2011

うすっぺら…

…な情報が氾濫していますね。

イッパシの専門誌が、作業手順を解説するのであれば、機材の正しい使い方を尊厳しないとダメでしょ。

まぁ、そういった意図が無かったとしても、オイラみたいなのに「重箱のスミ」をつつかれる可能性をもった表現には注意した方が良いよね。

だってさぁ、
「外れなければ、延長パイプを噛ませて…云々…」
文章自体は、まぁ良いけれど、モンキーにエンパイ噛ませた写真は載せない方が良いと思うなぁ…

顎、割れて怪我するよ(笑)


昨今、様々なメディアが発達したお陰で、欲しい情報が、すぐに手に入れられるようになった。
むしろ、雑誌のライターさんや、そのスジの専門家よりも「弁の立つ素人さん」が支持されるコトもある。

また、情報を求める人は、無意識ながら「自分なりに想像している回答」を探しているのではないか。そしてその意見と自分の意見が一致すれば、一安心、という塩梅。

結局のところ、これでは「表面上だけ」のコトしか得られない。


なぜ、どうして、そうしなければならないのか。

ホントは、これが、一番大切なコトなんだけどね…


オイラもカタチだけ模倣して「できた気」にならぬよう、もっと、もっと深く、深〜く理解できるよう、精進しよう…
  
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May 22, 2011

Ride@雨上がり


昨日は月イチの整体治療。

このところ、左膝の外側に痛みがあり、それは大臀部までのシビレになっていた。

余程、ナニか言われるかとおもいきや…

「先月の左膝のハリも無いし、腰もエエ具合や

ちょっと、拍子抜け…(汗)


もしかしたら、1週間ほど前からROADのクリートを外側へ2mmほど広げたのが良かったのか…?


身体のアライメントも良好になったので、山へRide…と思ったものの、昼前から、暴風雨…(涙)

しばし、自宅待機。

夕方前から、天気が回復、2時間位なら走れそう。

先だってのリアユニットのセットアップもあるので、迷わずMTBでのRide.

雨上がりなので、ジープロード主体の若●山を目指す。30分ほどで山頂に到着。ここに来るのは、昨年8月末以来の事。

Zag:5mm
PPD:ON/3
Tire:HUT COUGAR TLR  F&R共に1.8気圧

以前は、ロングクライムでは、Rサスを完全にロックアウトしていたが、新しいユニットは、概ね良好。

力任せに「雑」なペダリングでは多少のボビング感があり、失速を感じるが、正しいペダリングを心がけていれば、しっかりと登ってくれる。

これは、アプローチの舗装路でも同様だった。


Bikeの動きに神経を通わせながら山頂を目指していると、辺りはモヤが立ち込めてきた。雨上がりならでは、の様子。


山頂は観光客と鹿で賑わっていた。ちょっと離れた静かな所しばし瞑想。
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ドライブウェイからR369を経由して、自宅裏へ抜けるTrailを下って終了。約1.5HのRide.

途中、集落にある田んぼでは、既に田植えを終えて蛙がゲロゲロ啼いていた。雨に濡れた新緑に夕暮れの陽射しが反射している様は、正に「日本の田舎」そのもの。

ホントに美しい。
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天気予報を見ると、来週末から天気が良くない…もしかして、もう梅雨?

入梅前の、スッキリ晴れた空の下で、もう少しRideしたいなぁ。

ROADとMTB…それぞれ1日ずつ…

  
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